気付き語録〜二編 2006年07月20日
1:朝靄のかかる中、マルの散歩で鉄道跡を歩いていると、生きているのではなく活かされている事に気付いた。
2:子供の頃から刻み込まれた思い込みは、ちっぽけな事だと気付いて、目が覚めたら消えていた。
2:子供の頃から刻み込まれた思い込みは、ちっぽけな事だと気付いて、目が覚めたら消えていた。
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古民家宿・空音遊(くうねるあそぶ)主人の日記です。
自然や人とのふれあいから、日々感じる事をお伝えします。