日常の生活へ 2007年01月18日
年が明けてからは、ほぼ毎日餅をたらふく食していました。その間、あっちに呼ばれてはご馳走を頂き、こっちによばれては新年を祝うめでたいお神酒!?に呼ばれていました。
最近少し内臓系が疲れてきたようなので、今日からまたいつもの通り粗食に戻す。
以前は食べたい物を食べ、飲みたい物を飲みと、暴飲暴食もなんのその。根っからの貧乏性のせいか、はたまたアフリカでの貧困トラウマのせいか、“食べれる時に食べておけ”と本能が働いていたのでしょう。
しかし、こういった自然田舎暮らしに落ち着いてくると、量よりも質、濃い味よりも薄味に、舌も身体も変化してきます。
“内臓が疲れてきた”と一早く感じる事ができるようになった事もありがたいですね。
それこそ若い時は良いけど、人間とは誰でも年をとるのですから、“若い時の暴飲暴食がたたって・・・”なんて事になる前に、身体が反応してくれたのでしょうね。
とまあ、僕の気付きを語り始めるとキリが無いし、うまく伝わらないので、そして“内臓の症状”も本人だけが気付いている至って普通の状態なのでたいした事ではないのですけどね。
ちなみに昨晩は夕食を抜き(無理しているわけではなくて臓器を休ませたのです)、今朝は玄米・納豆・梅干し緑茶・おしんこを1時間位かけてゆっくり食す。
意識しているわけではないのですが、自然と“マクロビオティック”になっていますね。
“マクロビオティック”ってな言葉はあまり聞きなれていなかったのですが、いわゆる“日本の典型的な食事”って事になってきますね。
写真は全く関係ないのですが、薪ストーブを本使用し始めたのですが、暖冬のせいでありがたさが半減かな?
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最近少し内臓系が疲れてきたようなので、今日からまたいつもの通り粗食に戻す。
以前は食べたい物を食べ、飲みたい物を飲みと、暴飲暴食もなんのその。根っからの貧乏性のせいか、はたまたアフリカでの貧困トラウマのせいか、“食べれる時に食べておけ”と本能が働いていたのでしょう。
しかし、こういった自然田舎暮らしに落ち着いてくると、量よりも質、濃い味よりも薄味に、舌も身体も変化してきます。
“内臓が疲れてきた”と一早く感じる事ができるようになった事もありがたいですね。
それこそ若い時は良いけど、人間とは誰でも年をとるのですから、“若い時の暴飲暴食がたたって・・・”なんて事になる前に、身体が反応してくれたのでしょうね。
とまあ、僕の気付きを語り始めるとキリが無いし、うまく伝わらないので、そして“内臓の症状”も本人だけが気付いている至って普通の状態なのでたいした事ではないのですけどね。
ちなみに昨晩は夕食を抜き(無理しているわけではなくて臓器を休ませたのです)、今朝は玄米・納豆・梅干し緑茶・おしんこを1時間位かけてゆっくり食す。
意識しているわけではないのですが、自然と“マクロビオティック”になっていますね。
“マクロビオティック”ってな言葉はあまり聞きなれていなかったのですが、いわゆる“日本の典型的な食事”って事になってきますね。
写真は全く関係ないのですが、薪ストーブを本使用し始めたのですが、暖冬のせいでありがたさが半減かな?

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