ファンキーフレンチナイト 2007年10月24日
連泊のドイツ人ブリッタさんと一人旅のMさん。
そして飛び込みのダンディーフランス男性が二人。
この二人、会った早々フランス語で容赦なく話しかけてくる。
一人は英語がわかるはずなのだが、こっちが英語で答えても向こうはフランス語。
そしてもう一人はフランス語オンリーだけど、これまた気にもせずどんどんと質問をしてくる。
温泉後、宿に到着するなり他のゲストにもフランス語で話しかける。
ブリッタさんがフランス語を話せたので、それからずぅーっとフレンチトーク。
僕とMさんはただその会話を聞いているだけなのだけど、これがまたフランス人漫才を見ているような、見ている僕らも話をしている本人達も終始大爆笑。
女性人には突然ラベンダーをプレゼントするダンディーっぷりを発揮したかと思えば、鳴門の渦潮を撮ってきたビデオを見せようとしたらなにやらビデオが調子悪いとかで…、その他話題満載なのでしたが、久しぶりにフランス人の自由気ままで気さくなパワフル節を堪能した夜でした(朝も全く同じペースだったけど)。
翌朝、Mさんを大歩危駅まで送った別れ際に
『なんだか不思議だったけど、とにかく楽しかったですね。』ととても共感してしまいました。
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そして飛び込みのダンディーフランス男性が二人。
この二人、会った早々フランス語で容赦なく話しかけてくる。
一人は英語がわかるはずなのだが、こっちが英語で答えても向こうはフランス語。
そしてもう一人はフランス語オンリーだけど、これまた気にもせずどんどんと質問をしてくる。
温泉後、宿に到着するなり他のゲストにもフランス語で話しかける。
ブリッタさんがフランス語を話せたので、それからずぅーっとフレンチトーク。
僕とMさんはただその会話を聞いているだけなのだけど、これがまたフランス人漫才を見ているような、見ている僕らも話をしている本人達も終始大爆笑。
女性人には突然ラベンダーをプレゼントするダンディーっぷりを発揮したかと思えば、鳴門の渦潮を撮ってきたビデオを見せようとしたらなにやらビデオが調子悪いとかで…、その他話題満載なのでしたが、久しぶりにフランス人の自由気ままで気さくなパワフル節を堪能した夜でした(朝も全く同じペースだったけど)。
翌朝、Mさんを大歩危駅まで送った別れ際に
『なんだか不思議だったけど、とにかく楽しかったですね。』ととても共感してしまいました。

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